2014年06月26日

登山報告書 5月 遠州 岩岳山 1369.3m

登山報告書


◆山域・山名: 遠州 岩岳山 1369.3m

◆目的: アカヤシオ、シオヤシオの群落を見よう

◆期間: 2014年 5月11日(日)


◆コースタイム

11日(日)

渥美 6:30  →  田原  → 新東名 浜松 浜北IC → 春野町 国道362号 → 平城 → 杉峰(集落) → ペンションシンフォニー 駐車場 10:00 → 小俣林道 11:05 → 登山口 11:12 → 荷小屋峠 昼食12:50 〜 13:10 → 岩岳山 14:30 ― 入手山 15:30 → 分岐 → 小俣林道 → 駐車場 17:45 → 杉峰 → 平城 → 国道362号 → 新東名 浜松 浜北IC  → 田原 → 渥美 22:20

◆ルート概念図

2014.5.11 岩岳山 ルート概念図.jpg

◆記録

レンタカーを借りて7人で出発。林道ゲートに10:00到着。オマタ林道を1時間歩き、登山口への橋を渡ると本格的な登山に入った。植林の中、急坂をえんえんと登る。これがかなりの登りで、少し登っては休むというとんでもない登山になってしまった。荷小屋峠で昼食。頂上付近になると展望もよくなり、新緑の山々がまぶしかった。かんじんのアカヤシオの花は?と見渡すとあちこちにポッポッと咲いていた。ピンクの丸いツツジでなんともかわいらしい。ミヤマツツジも多く、急な斜面に上品な花の庭園が広がっているような気がした。下山は入手山の方を目指した。やせ尾根が続き、崩壊現場もあった。


◆反省点. 問題点(準備段階. 装備の過不足. 山行中のトラブルなど)

かなり緊張するコースであった。また思ったより長く、だんだん日もかげり、不安がよぎった。地図で確かめつつ歩くと、やっと分岐に出てほっとした。8時間というロングコース。すごく疲れたが、今まで味わったことのない登山ができよかった。

*三点確保の重要性
*地図で自分の位置を確かめる



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2013年10月02日

御嶽山へ行ってきました!


御嶽山へ行ってきました!

8月の登山〜 登山報告書


◆山域・山名: 御嶽山(長野県)3067m

◆目 的:山小屋に泊まって、五つの池をめぐります。

◆期 間:2013年8月24日(土)〜25日(日)

◆参加人数: 6名

◆コースタイム

24日(土)

田原 7:00  →  美合PA → 小牧 8:50 → 中津川  9:30  →  道の駅山岳 10:30 → 昼食 鹿ノ瀬 11:50 → 飯森駅 12:40 → 行場小屋 13:10 → 女人堂 14:40 → 三の池避難小屋 17:25 → 五の池小屋 18:30

25日(日)
五の池小屋 6:30 → 賽の河原避難小屋 7:40 → 二の池新館 8:20 → 女人堂 10:40〜11:15 → 昼食 高原駅 → ロープウェイ 12:40〜13:50 →木曽温泉 14:10〜14:45 → 中津川 16:10 → 豊田東 17:50 → 美合PA 18:00 → 田原 19:00

◆ルート概念図
御嶽山 ルート概念図.jpg

◆記 録

朝、集合時「天気が心配だね、どうする」とりあえずロープウェイまで行ってみよう。それから考えようと出発。高原駅には観光バス、車がいっぱい。山にはガスがかかっているが行けそうだ。
皆ワクワクしながら8合目女人堂についた。強力さんに会う。三の池コースの雪渓についてアドバイスをもらい出発。リーダーの指示に従い、キックステップしながら雪渓を渡る。思ったより時間がかかった。ガスが出てきた。三の池避難小屋に入り、雨具・へッドランプを整える。山小屋に電話を入れてみる。「圏外」通じない。不安が募る。マイナス思考にならないように安全第一に考え、確実に一歩・一歩ゆっくり慎重に行動するよう確認し、開田頂上を目指す。うっすらと三の池が見えた。五の池小屋が見えた時は本当に嬉しくほっとした。夜中雨の音、予定変更風が強く各自足元に気を付けて前進、岩場の急な段差を下って賽の河原に立つと、お地蔵や無数のケルンの足元に咲くチシマギキョウが、お供え花のように一種独特の雰囲気がした。二の池本館は幻想的な湖の前に建っていた。

◆問題点・反省点
山小屋の方にヘッドランプはガスが出ると反射して使えない。早めの行動が必要とアドバイス。携帯電話が通じない時の対処の仕方。防水手袋・防水帽子体力保持に必要。







posted by らくえ〜ん at 21:45| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月10日

6月の山歩き 登山報告書

6月の山歩き 霊仙山 登山報告!


山域・山名: 滋賀県 霊仙山 1,094m

目 的: 山頂より琵琶湖を一望しよう!

期 間: 2013年6月16日(日)

参加者: 8名

コースタイム
渥美 6:15  →  JRヶ井液  → 県道17号  → 醒井養鱒駐車場 →  樽ヶ畑登山口 10:00 → 登山口 10:15  → (トイレあり)カナヤ山小屋 → 汗ふき十げ 10:40 → 見晴台 11:20 昼食(お猿岩)12:00 →お虎ヶ池 12:50 → 経塚山 13:15 山頂 13:30 →最高点 13:40 → 経塚山 14:00 → お虎ヶ池 14:30 → 見晴台(休)15:00 → 汗ふき峠 → 登山口 16:00 → 米原IC → 一宮IC → 音羽IC → 豊橋 → 渥美 21:30

ルート概念図
霊仙山ルート概念図.jpg

記 録
 6月の濃い緑の中、8人で出発。
 樹林帯の中、汗ふき峠まで急な坂を登る。道はわかりやすく、標識も多い。
 四合目より視界が時々ひらけ、見晴峠より琵琶湖方面が見えた。
 お猿岩で昼食。七合目より景色が変わり台地のような所を歩いた。
 経塚山、霊仙山は石灰岩におおわれたなだらかな山で歩きやすかった。
 花の百名山とあったが、その時期でなかったため、これといった花は咲いていなかったが、いろいろと変化のあるコースであり、初心者に人気の山というのはわかる気がした。

反省点.問題点
 熱中症を気にしたが、時々曇ってくれ助かった。前日、寝不足の人が2、3人おり、気になった。
 山ヒルに腰のあたりをくわれ、血が止まらず驚いた。
 特別毒はないそうで、手当をしてくれた皆さん、ありがとうございました。
 鈴鹿山系、夏季は山ヒル注意です!
 
posted by らくえ〜ん at 22:49| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月17日

宮路山・五井山 登山に行ってきました

3月30日、宮路山・五井山に行ってきました★

<登山報告書>


★山域・山名:宮路山(361m) 五井山(454.2m)
★目 的:愛知県蒲郡市と豊川市の境界に位置する山を縦走
★期 間:2013年3月30日(土)
★コースタイム
登山口(野鳥の森)<9:50> → <10:40> 宮路山 <11:00> → 五井山 <12:20> → 昼食 <13:10出発> → 宮路山 <14:00> → 登山口 <15:20> → 帰路

★記 録
町道の脇に車を駐めて「野鳥の森」から歩き始めた。
野鳥の森を過ぎると宮路の切通しである。広い第1駐車場があり、ここまで車でも登ってこれる。
すでに沢山の車が停まっていた。トイレも整備されている。
北・西の斜面すべてがツツジで被われている道をすすんでいると、質素で可愛らしい「ショウジョウバカマ」が咲いていた。
山頂中央に大きな宮路山聖地の石碑が立っていた。
正面はキラキラ光る三河湾、眼の前にはゴルフ場があった。
宮路山から五井山への稜線は平たんな歩きやすい道。途中「鹿」が歩いていた。
山頂からが三谷の弘法山。真正面に大島、竹島。天気も良く、風も気持ち良く、昼食を取りながら、ゆっくりとした時間をとった。
下りは同じ道を下った。
<by O.K.>


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2011年10月16日

天城山(天城山脈の総称)の最高峰万三郎岳(1406m)

9月の山歩きは伊豆、天城山でした。

<日本百名山の天城山(万二郎岳、万三郎岳)に登る>


●日時:2011年9月24日(土)〜25日(日)

●コースタイム
25日:宿出発(5:30)→ 天城高原ゴルフ場駐車場(6:20)→ 万二郎岳登山口(6:40)→ 万二郎岳頂上(7:30-7:45)→ 万三郎岳頂上(8:55-9:20)→ 駐車場(11:50-12:10)→ 白岩の湯(13:20)→沼津(15:00)→ 帰路

●記録
 24日早めの出発、伊豆の小京都修善寺で桂川沿いの散歩を楽しんだ。宿はユースホステル青い風。窓にステンドグラス、いたるところにトールペイントの作品があり、素敵な宿だった。良い宿に計画書に感謝。
 25日、駐車場は私たちが一番のり。周囲はガスがかかっており富士山は見ることができなかった。万二郎岳までの登山道は沢沿いに登る。3日前の雨と台風の痕の登山道。万二郎岳頂上まで急勾配に丸太道が多い。万二郎岳の頂上は灌木の間にあり見晴は良くなく、さらにガスがかかっていた。万三郎岳までは急な下り坂からアセビ、ブナの大木の美しい。石楠立から急登を登り切ると万三郎岳頂上。頂上は霧がかかって何も見えない。ここで初めて登山者に会った。下りはシャクナゲコースを歩く。下山直後に富士山が見え、皆で歓声!下りは巻道で時々岩場があった。登山口近くのヒメシャラの林で休息。登り応えのある楽しい登山だった。

●反省点・問題点
 CLのWさんが台風の痕の登山を歩くということで、常に先を歩き安全を確認して下さり事故もなかった。急傾斜の下山で滑り、尻餅をつきそうになったことが2度あり注意が必要。下り途中でコースから外れ歩いている女性にあった。地図は持っていたが、迷い道に入った時はもとに戻ることが鉄則と学んだ。
posted by らくえ〜ん at 23:44| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

木曾駒ケ岳 7月の山歩き

2009年7月11日(土・晴れ)12日(日・曇り)参加5名(内テント1名)

千畳敷カールは下界とは別世界「さむい」。期待したお花は見えなかったけれど、八丁坂や稜線ではかわいいお花にいっぱい出会えた。ハクサンイチゲ・キバナシャクナゲ・コイワカガミなど。
千畳敷2435.jpgピンク2443.jpgイエロー2492.jpgホワイト2502.jpg

八丁坂・乗越浄土から中岳、駒ケ岳を目指すが、切り立つ岩と目の前にそびえ立つ山の景観の圧倒される。まるで映画のスクリーンのようだ。
山頂は期待どおり、360度の展望。富士山・御岳・北アルプス・そして雲海とすばらしい。
中岳2445.jpg南を望む2450.jpg木曽駒2455.jpgメンバー2491.jpg

頂上小屋とテントの分けれて宿泊。食事は小屋食。2日目は、山頂から残雪がまだ多い濃ヶ池カールを歩く。宝剣山荘まで思いのほか時間がかかっが、小屋の温かいコーヒーで一服し、ゆっくりロープウェイ駅に向かった。
頂上小屋2485.jpg夕食2463.jpgホワイト2502.jpg濃ヶ池2498.jpg

2009年7月11(土晴れ)12日(日曇り)参加5名(内テント1名)
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2008年12月20日

登山報告〜岩小谷山 799m

11月も行ってきました♪

岩小谷山 799m

= 秋の奥三河の山を歩く=

■ 日にち:2008年11月15日(土)

■ コースタイム
渥美 7:00 − 田原 7:30 − 和市登山口 9:45 − 堤石峠 10:40
− 岩小谷山頂(昼食)12:05 − ミヨジ峠 12:45 − 御殿岩 13:35
− びわくぼ峠 14:10 − 塩津登山口 15:00 − 和市登山口 16:05
− 田原 18:50 − 渥美 19:15

■ 記録
小雨降る中、和市登山口から東海自然歩道に沿って進んだ。
まもなくジグザグの緩い坂道を登ると堤岩峠に出る。
ここから急な斜面を、丸太の階段やロープが張られた光の斜面を、
足元に注意しながら進んだ。
平山明神山がはっきりと見えて、その右側には奥三河の山々が波打ったように見えた。
岩小谷山頂より下り、アップダウンを越えて進むと荒尾集落分岐点があり、
ここから御殿岩まで息の切れるような階段の連続であった。
更にびわくぼ峠まで階段をアップダウンしながら進む。
びわくぼ峠より塩津登山口まで足場の悪いジグザグの下り坂を進み、やっと到着した。
塩津登山口より和市登山口まで親切な地元の方に転送してもらった。
休憩は30分に1回位とった。

■ 反省点.問題点
塩津登山口で下山し、和市登山口へ向う道の方向を間違えて少しの間歩いたが、
リーダーが地図で確認しながら歩いたため、間違いに早く気付くことができた。
分岐点では道標、地図等で進む方向をしっかり確認する事の重要性を再確認した。

by S.S
ラベル:山歩き
posted by らくえ〜ん at 18:49| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

登山報告〜長野県大川入山(治部坂コース)

行ってきました♪

長野県大川入山(治部坂コース)

■目的:長距離歩行

■日にち:2008年9月20日(土)

■コースタイム
渥美(7:10)−田原(7:45)−音羽IC(8:30)−園原IC(10:00)−

治部坂登山口(10:45)−横岳(11:50)−舞鶴コル(13:05)−大川入山山頂(14:00)−

<昼食>−山頂出発(14:35)−横岳(16:20)−登山口到着(17:05)−入浴(17:50)−

新城(20:00)−<夕食>−田原(21:00)−渥美(21:20)

■記録

台風13号が通過した翌朝、6名で大川入山に向った。
治部坂登山口より登ると間もなく笹と樹木に囲まれたジグザグの急登が始まるが、
狭く急な屋根に出ると横岳、
ここでは樹木に囲まれて眺望は望めなかったので先に進んだ。
更に進むと見晴らしの良い展望が開けて周囲の山々が見渡せた。
30分に1回位休憩をとりながら進んだ。
横岳、1616mピークから頂上までの距離は長く感じた。
頂上では四方見晴らしはよかったが、
西側に見えるはずの恵那山や中央アルプスの山々は
雲がかかり全く見えなかった。
下りはジグザグの根張りの道をすべらないよう足元に注意した。
小さく可憐に咲いたリンドウ、あざみ等の花が草の間にみられた。

■反省点・問題点

前日の台風の影響で雨が心配されたが、天気予報の情報を得て、すがすがしい登山日和に恵まれた。
登山道にまで迫る土砂崩れが数ヶ所あった。
山歩きの指導も行われて、
全員無事に長距離歩行の目的を楽しくクリアーできたと思う。

(by S)
posted by らくえ〜ん at 23:31| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

登山報告〜乗鞍岳〜

乗鞍岳(3025.6m)

■ 目的 大展望と高山植物の山を登る

■ 期間 2008年8月24日(日)

■ コースタイム
<岐阜県白川村>平瀬(8:30)− ほおのき平(10:55)−(11:40) 畳平(12:00)                                                  (シャトルバス)
− 肩ノ小屋(12:30)−(13:30)乗鞍岳剣ヶ峰(14:00)− 肩ノ小屋(14:40)−                          (15:15)畳平(15:20)− ほおのき平 −飛騨清見IC −
        (シャトルバス)
田原 − 渥美

■ 記録
前日、悪天候のため、予定していた白山の山登りが中止となり、
宿泊先の白川村からの出発となった。
ほおのき平までは雲はあるものの天気は良かったが、
畳平に向かう途中から霧が出はじめ、
剣ヶ峰に着くまでは晴れなかった。
畳平で昼食を済ませ、登り始めた。
10分位進んだ所で、防寒対策としてカッパを着た。
肩ノ小屋までは緩い傾斜で、ほぼ平たんの道もあった。
肩ノ小屋からは本格的な登山道で、
途中1ヶ所と頂上付近は岩場があった。
頂上では風がとても強く、一段と寒かった。
そして、順調に下山し、ほおのき平で入浴、
高山市内で夕食をとり、無事帰宅した。
畳平からの標高差が393mの割には、
岩場や砂利道があるため思った以上に体力と神経を使った。

■ 反省点.問題点
薄着の上に長袖シャツ・カッパを着る事により、温度の変化にうまく対応できた。

by N.S.
posted by らくえ〜ん at 01:29| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月14日

伊吹山★登山報告

花の百名山、伊吹山(1377m)の登山報告です。

日(土)

■ コースタイム ■

渥美(7:10) − 田原(7:30) − 音羽IC(8:30) − 関が原IC(10:00) − 3合目(11:20) − 山頂(13:35-14:20)

3合目(16:20) − 関が原IC(18:00) − 音羽IC(19:00) − 国府(20:00) − 渥美(21:00)


■ 記録 ■

参加者が減ったり増えたりしたが、最終的に4人で伊吹山に向かった。
エアコンの良く効くヴィッツで3合目のPについた。
日差しが強い。
30分に1回くらい休憩を取りながら登る。
登山者が多い。
今日は夏合宿のボッカ訓練を兼ねるので、2Lペットボトルに水を入れ、
それを2本ザックに入れている。
山頂まで20分という所で1人がバテる。
休憩を長く取り、山頂に着いたのは13:35だった。
下山は順調で、途中風呂と食事(国府)をとり、無事帰宅した。
夏合宿に向け、訓練になったと思う。

■ 反省点・問題点 ■

バテた原因は良くわからないが、
@服を重ね着した。
A手袋も同様。
B塩分補給しない事が見受けられた。

対策として
C限界まで薄着。
Dポカリスウェットを1L持参し、汗を大量にかく上りで飲用する。
お茶や水は下山時に飲用する。ポカリスウェットは上りで必ず飲む。

by らくえ〜ん
posted by らくえ〜ん at 23:54| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 山歩き★行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする